[追浜店] 2026-08-15
こんにちは!
メガネを作るときや視力検査のとき、一度はこんな画面を見たことがありませんか?
二つに分かれた画面の、片方は「赤い背景」、もう片方は「緑の背景」。
その中に描かれた二重の丸や数字を見ながら、測定スタッフからこう聞かれます。
「赤と緑、どちらの丸が濃く(はっきり)見えますか?」
「うーん…どっちも同じくらいに見えるけれど、これで合っているのかな?」
「緑の方が少しクッキリ見える気がするけれど、赤って答えた方がいいのかな?」
そんな風に、答え方に迷ってしまった経験がある方も多いのではないでしょうか。
実は、この検査にはメガネの「ジャストな度数」を決めるための非常に大切な役割があります。そして、「どちらも同じくらいに見える」というお答えも、大正解なのです!
今回は、このおなじみの「赤と緑のテスト」の仕組みと、私たち「めがねの荒木」が追求する“本当に快適な見え方”のための視力測定のこだわりについて、詳しくお話ししていきます。
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[衣笠店] 2026-08-09
暑いですね~。
干からびそうですね~。
最近は歴史に興味津々な大浦です。
もともと好きではあったのですが、
広く浅くで、そこまで深入りするわけでない感じでしたが、
今は沼りそうです。
さて、そんな私が今回お届けするのは「家康と眼鏡」
家康とはもちろん、天下人『徳川家康』のことであります。
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[衣笠店] 2026-07-25
夏になると、どこからともなく聞こえてくるセミの声。
夕暮れになると少しだけ涼しい風が吹き、夜空には色とりどりの花火が咲きます。
日本の夏を代表する風景ですね。
でも、少しだけ考えてみてください。
私たちは「花火」を見ているのでしょうか。
それとも、「花火を見ているつもり」なのでしょうか。
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[衣笠店] 2026-07-09
「視える」とは、一体どういうことなのでしょうか。
私たちは毎日、当たり前のように目を使っています。
朝起きて時計を見る。
新聞やスマートフォンを見る。
家族の顔を見る。
街を歩けば信号や景色を見ています。
しかし、「見る」ことと「視える」ことは、実は少し違います。
例えば、視力検査では1.0や1.2と測定されても、
「夕方になると見えづらい」
「文字が疲れる」
「運転中に標識が見えにくい」
そんな経験をされた方も多いのではないでしょうか。
つまり、「視える」とは単に小さな文字が読めることではありません。
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[衣笠店] 2026-03-31
こんにちは!
今日は生憎の雨ですが、昨日は「くもり時々晴れ」でした。
その”時々晴れ”に賭けて!昨日は衣笠山公園に行き桜を見てきました!
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[衣笠店] 2026-02-15
こんにちは!
フレームもレンズもお買い得な決算セールも残すところあと一週間となりました。
気になる方はぜひお早めにご来店くださいませ!!
さて以前のブログでもご案内させていただいていますが、
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[追浜店] 2026-01-19
こんにちは!
今日はお耳のお話です。
日々の生活の中で、「テレビの音が大きいと言われる」「何度も聞き返してしまう」といった、ちょっとした「聞こえ」の変化を「歳のせいだから」と諦めてはいませんか?
実は今、医療の世界では「難聴のケアこそが、認知症予防の鍵である」という考え方が、世界的な常識となりつつあります。今回は、なぜ「耳」の健康が「脳」の健康に直結するのか、そして私たちが今できることは何かについて、詳しくお話しさせていただきます。
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