トップ > 選ばれる理由 > 眼鏡作製技能士


眼鏡作製技能士


眼鏡作製技能士とは

眼鏡作製において、お客様の眼鏡の使用状況・使用目的を聞き取ると共に、視力の測定、レンズ・フレームの販売、加工前作業、レンズ発注・加工、フィッティング、引き渡し、アフターケアを行う眼鏡作製の総合エキスパートです。
2022年から新設された国家検定資格で、当店には難関試験を突破したスタッフが数多く常駐しています。
メガネの事はなんでもお気軽にご相談ください。


追浜店

加藤 洋平

メガネに携わるようになり、ご案内したお客様が、それまで見えづらかったものが見えるようになる喜びを、感謝の気持ちで表現していただけることが、この仕事のやりがいだと感じています。国家資格を取得し、より信頼して任せてもらえるようになる分、その責任の重さも増します。しっかりとお客様のご期待に沿えるよう、日々研鑽を積み、それぞれのお客様のお役に立てるメガネを常に考え、作っていきます。そのために、お客様の生活に寄り添えるようたくさんのお話を伺い、お悩みをお客様とともに考える、時に経験からのアドバイスをする、そんな眼鏡作製技能士でありたいと思います。


山田 貴之

メガネは単なる「見る道具」ではなく「視生活を守る大切な道具」であり、自分の身体の一部となる重要なものです。そして、最良の見え方と掛け心地の良いメガネには、正確な度数合わせとフィッティングが必要不可欠です。お客様の快適な視生活をサポートさせていただく為に、これまでに学んだ知識・経験・技術を活かし、お客様お一人お一人に寄り添いながら、日々の生活に合った眼鏡をお仕立ていたします。今後も、お客様のニーズに合わせて最適なメガネのご提案と調整する事を心掛け、最新、そして最高の知識と技術をご提供できるよう取り組んでまいります。


原田 浩

めがねが、認定眼鏡士から眼鏡作製技能士という国家資格になって、よりその責任を重く捉えています。国家資格をゴールではなくスタートとして考え、今まで以上にメガネにおけるレンズの知識、加工技術、視力測定の技術向上を目指します。
お客様とコミュニケーションをとりながら、お客様の立場になって、お客様が今困っていること、お客様がメガネに望んでいることをしっかり把握していきます。
しかし、お客様はこれで満足できるのか?この見え方で使いこなせるのか?
常にお客様の目になって、お客様の見え方に自分を置き換えて、眼鏡作製技能士として、責任をもってお客様と向かい合っていきたいと思います。


工藤 裕介

日本は海外と違って、資格が無くても眼鏡の販売が出来てしまいます。ですが、その人にとって、最適なメガネを選ぶというのは簡単ではありません。その方がどういった用途で使用するのか、どのような環境でどのような生活スタイルで使用されるのかによって、最適なメガネというのは異なります。そういったお客様の多種多様なニーズに合わせたメガネ選びをサポートいたします。また購入後のメンテナンスなども重要なポイントだと考えています。オシャレなメガネでも掛け具合がイマイチだと、とても残念な気持ちになってしまいます。末永く快適にご使用いただけるメガネをご提案いたしますので、ぜひご相談ください。


正野﨑 伊都美

眼鏡を掛ける目的は、「見えるようになる」だけではありません。お客様一人一人、目的も用途も違えば、眼鏡に求められる事も様々です。さらに、お客様自身が気付いていない不便さが隠れていることもあります。
だからこそ、何でも話していただきたいといつも思っています。
お客様のお悩みを受け取ること、見つけること、そして1つでも多く解決すること。それが眼鏡作製技能士の役目だと思います。その為に、これからも学び続けること、お客様としっかりと向き合うことを大切にしていきます。
お客様には、楽しく眼鏡を作っていただきたいです。本当にお気軽に、何でもご相談ください!


衣笠店

大浦 拓実

眼鏡は視力の低下や眼精疲労、眼の発育状況等の悩みから必要とされるものであり、あまりポジティブな出発点ではありません。だからこそ、目の前のお客様の悩みを理解すること、そして寄り添うことが、何よりも大切だと感じています。今まで培ってきた技術、経験はあくまでもその上に成り立つものであり、根本をしっかりとしていく事、人として大切にしていかなくてはいけない事、当たり前の事を当たり前に行う事、これらを何よりも第一考えています。一人でも多くのお客様の悩みを解決していけるように、そして資格に恥じないようにしっかりと対応させて頂きますので、どうぞよろしくお願いいたします。


岡田 豪

「テレビの字幕が見えづらい」「読みたい本が読めない」多くの方が抱える目の悩みは、疲労やストレスにもつながり、毎日の生活に大きな影響を与えています。そんな皆さんの悩みを解決するにはどんな方法があるか、どのような選択肢があるか、お客様それぞれ違う生活スタイルに合わせて提案するのが私の仕事です。皆さんの日々の生活が少しでも快適に、少しでも明るくなるよう、国家検定資格・眼鏡作製技能士としての知識・経験を活かした提案をしていきたいと考えています。目とメガネに関わる悩み・困りごとは、お気軽に「めがねの荒木」までご相談ください。


山口 香苗

掛け具合やレンズの機能など、「使いやすいメガネ」は、人によって異なります。また、同じ方でも、年齢やライフスタイルの変化、使用する環境によって、必要なメガネが変わることもあります。そのため、目の前のお客様お一人おひとりと、丁寧に向き合い、何でも話せる信頼関係を築くこと、そして、お客様の期待に応えられるしっかりとした技術・知識を磨くことが、メガネ作りでとても大切だと思っています。お客様の悩みやご希望に寄り添い、その方にとって快適なメガネをご提案したいと思っておりますので、ぜひ何でもご相談いただければ幸いです。


逗子店

新行内 光宏

「お客様に合った眼鏡を作製する」。そのためには、視力測定や加工、眼鏡の掛け具合調整、似合うフレーム、色の効果、トレンドや新製品情報など、様々なことをお客様に提供することが重要であると考えています。その一つ一つをお客様にしっかりとお伝えするには、知識や技能の習得が欠かせません。眼鏡のトータルコーディネートで、お客様の「満足」を「感動」に変えられるよう、常に学びの姿勢を持ち続けます。また、お客様とのより良い関係作りも重要ですので、いつでも気兼ねなく相談できる、そんな眼鏡作製技能士を目指しております。


山田 華奈

快適なメガネといっても年齢や用途、ライフスタイルによって様々です。お客様一人一人としっかりと丁寧にコミュニケーションを取り、お客様に合ったメガネをお作りさせていただきます。またメガネはレンズの度数だけではなく、フレーム選びやフィッティング、加工など多くの技術が組み合わさっているものであり、その技術をより高めていくことが眼鏡作製技能士として必要不可欠なことだと思っております。お客様目線でお悩みやご希望に寄り添い、より良い生活を送っていただけるようにご提案をさせていただきますので、どうぞお気軽にめがねの荒木へご相談ください。


久里浜店

彦坂 大樹

眼鏡は工業製品でありながら、フレーム・レンズの組み上げ、度数やレンズタイプの選定、フィッティング、メンテナンスで全く仕上がりが異なります。これは手頃なお値段の製品でも、高機能な製品でも変わらず、眼鏡はオーダーメイドの要素が非常に強いのです。一つひとつの要素だけでは「快適なメガネ」としての完成形はなかなか掴みにくいものなので、眼鏡作製技能士として最新の知識と、積み重ねてきた体系的な技術をもって、総合的にお客様へ提供できるようご案内しています。眼鏡を通して明るい気持ちで過ごしていただけるように、デザインのこだわりやその方の印象を大事にご提案します、ぜひ、一緒にお店で楽しいひとときをお過ごし下さい。


斉藤 雄一

私が眼鏡作製技能士を目指したのは家族で視力が弱く大変苦労した人がいたからです。
他にも学生時代に友達がメガネを掛けても頭痛がひどく、長くかけられないと嘆いていた友人がいて何故とても具合の良いメガネと調子が悪いメガネがあるのか不思議に思い、追及してみたい気持ちが大きくなった理由でもあります。いろいろ勉強するうちにめがねの掛け具合や目の調整力と度の関係でメガネの調子が大きく変わることが分かりました。
メガネの具合でお悩みの方は是非ご相談ください。
一人でも多くの方により良い適正なメガネが届くよう努力してまいります。


寺澤 暦

こんにちは!眼鏡作製技能士の寺澤です。
“めがねを買う”ということには、実にたくさんの工程が重なっています。視力を測る/決める・フレームを選ぶ・レンズを選ぶ・レンズオプションを決める・掛け具合を合わせる、などなど。そのひとつひとつに、またたくさんの工程が重なり、めがねになります。そうして出来上がるめがねを安心してお任せしていただけるよう努めています。
お客様おひとりおひとり、“叶えたい見え方”や、“お好みの掛け具合”は異なります。快適なめがねをお使いいただけるように、技術を磨き知識を更新して、お客様おひとりおひとりに寄り添ったご提案をさせていただきたいと思っています。